3月21日は“世界ダウン症の日”
浜松市三方原町にある “えほん文庫” の大村さんと
お話しする機会がありました。
数年前 第3子を出産し4日目に「赤ちゃんにダウン症の疑いがあります」
と告知を受けた時 3週間後に「ダウン症」との結果を告げられた時に
欲しかったリーフレットが出来ました。
リーフレットを見せて下さいました。
内容は 今までを振り返って~専門機関の紹介も書かれています。
“ダウン”症という名称は 最初に論文を発表した名前から付けられ
全世界に800人~1000人に1人の割合で受精の瞬間に決まるとの事。
ほとんどのダウン症がある人たちには
体細胞の
21番染色体が(1本余分)
3本あり
今日の3月21日は “世界ダウン症の日” と2012年国連が国際デーの
一つとして決めたという事です。
(上記は一般的な参考書などからです)
*リーフレットの問い合わせは
えほん文庫 053-439-3810 大村由実さんへ
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